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業務・産業用車両の水素利活用実証事業に関する水素供給設備整備事業者の公募について

ページ番号:927-230-813

更新日:2018年2月9日

業務・産業用車両の水素利活用実証事業に関する水素供給設備事業者の公募

 国内外から多くの方が東京を訪れる東京2020大会に向けて、空の玄関口である羽田空港において水素の活用を進めることは大きなPR材料となります。
 そこで東京都は、羽田空港における燃料電池フォークリフト等、業務・産業用車両の導入を図るため、これらの車両へ水素を充填する水素ステーションの整備及び運営を行う事業者を公募しておりましたが、このたび、事業者が決定しました。

≪実施事業者≫

 岩谷産業株式会社
 所在地 : 東京都港区西新橋三丁目21番8号
 代表者 : 代表取締役社長 谷本 光博

≪公募の対象≫

 羽田空港における燃料電池フォークリフト用水素ステーションの整備及び運営事業者

≪実施場所≫

 東京都大田区羽田空港内

≪事業期間≫

 実証事業は平成32年度まで

≪東京都負担≫

 事業の実施に当たっては、以下の金額を東京都が負担します。

  • 水素ステーション整備費 2分の1 (上限1.5億円)
  • 水素ステーション運営費 年間1,000万円(平成32年度まで)

≪各種資料≫

 ※平成29年8月10日(金曜日)に掲載した公募要項において、
 一部誤りがありましたので、次のとおり訂正します。
 詳細は正誤表を参照願います。(平成29年9月8日)

≪公募に関する質問回答≫

 平成29年9月1日(金曜日)公表、平成29年9月8日(金曜日)訂正
 受付期間(平成29年8月10日(木曜日)から同年8月25日(金曜日))
に受け付けた質問に対する回答
 募集要項の訂正(平成29年9月8日)に伴い、
質問の該当する公募要項の掲載頁及び行を訂正しました。
質問及び回答内容についての訂正はございません。


≪その他≫

 燃料電池フォークリフトの導入事業者の公募は、平成30年1月ごろ実施する予定です。

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