このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
本文ここから

設備概要

ページ番号:533-451-013

更新日:2018年2月9日

目的地球温暖化対策の一環として、風力発電の実施により、化石燃料に依存しない再生可能エネルギーの利用を促進する。
名称(愛称)東京臨海風力発電所(愛称:東京風ぐるま)
事業者(株)ジェイウィンド(電源開発(株)の100%出資SPC)
*公募により決定
事業スキーム都と民間企業との協働事業
<都>事業実施場所の確保、固定資産税の減免(償却資産(風車本体)にかかるもの)
<企業>風車の建設・運転・普及啓発
設置場所東京港中央防波堤内側埋立地
設備能力850kW×2基(計1700kW)
計画発電量年間約250万kWh
構造(高さ)風車中心部まで44m、最高部まで70m程度
風況年平均風速 5.4m/s
事業費約3億3千万円
工期平成14年11月着手、平成15年3月19日竣工
運営期間20年間
普及啓発等風速・発電量表示板の設置など(環境学習の場として有効利用)

お問い合わせ

このページの担当は地球環境エネルギー部 次世代エネルギー推進課です。


本文ここまで

ピックアップ情報 Pick up!

ピックアップ情報

以下フッターです。