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循環型社会実現のために、日常生活の中で協力できることはありますか。

ページ番号:418-760-546

更新日:2018年2月9日

地球の資源が有限であることから資源を繰り返し使うなど有効に活用し、環境に係る負荷をできるだけ減らす「循環型社会」の実現は緊急の課題です。

そのために日常生活の中で、REDUCE(リデュース)、REUSE(リユース)、RECYCLE(リサイクル)、の3つの"R"をこころがけてください。

1.REDUCE(リデュース)・・・ごみを減らす
買い物袋を利用してレジ袋は断る、過剰な包装は断る、不必要な買い物をしないなど、ごみになるようなものを減らす。

2.REUSE(リユース)・・・繰り返し使う
飲み物は何度も使用できるリターナブル容器のものを選ぶ、買った品物は使い捨てにしないで長期間使用する、シャンプーや洗剤などは中身をつめ替えられる商品を選ぶ、フリーマーケットを活用するなど、使い終わったものを捨てないで活用して使う。

3.RECYCLE(リサイクル)・・・もう一度資源として利用する
ごみはきちんと分別して資源化できるものは資源の日に出す、購入する時ははできるだけリサイクル商品を選ぶなど、資源として使えるものはごみにしないで再利用する。

お問い合わせ

このページの担当は資源循環推進部 廃棄物埋立管理事務所です。


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