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ごみ量や埋立量は増えているのですか。

ページ番号:657-894-492

更新日:2018年2月9日

東京23区で行政が収集または受入れするごみについては、平成元年の490万トンをピークに年々減少傾向にあります。それに伴い、埋立処分量も減少傾向にあります。

こちら「埋立処分量データ」をご覧ください。

減少が続いた要因として、

(ア)資源回収から再資源化までのルートが整備されてリサイクルが進んだ。

(イ)平成8年度から事業系ごみの有料化が実施され、事業系ごみの排出が抑制された。

(ウ)平成20年度から廃プラスチックのサーマルリサイクルが本格実施された。

(エ)都民・事業者のみなさんの間に「ごみ減量・リサイクル」への意識が高まった。

などが挙げられます。

お問い合わせ

このページの担当は資源循環推進部 廃棄物埋立管理事務所です。


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