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野生動物への餌付け防止のお願い

ページ番号:900-173-589

更新日:2018年2月9日

野生動物にエサをあげないで!!

野生動物は自然の中で自然のままの食べ物を食べて生きています。

なぜエサをやってはいけないの?

野生動物にエサを与えると、楽にエサをもらうことに慣れてしまいます。また、人の食べ物の味を覚えてしまいます。
人に食べ物をねだるようになったり、ときには人に襲いかかってくることもあります。人とのトラブルを起こすようになると、駆除されてしまう場合もあります。

野生動物は、自然のままの状態でいることが一番の幸せです。
みなさんのご理解とご協力をお願いします。

カラス・ハトにエサをあげないで!!

カラスやハトは自然の中で自然のままの食べ物を食べて生きています。

なぜエサをやってはいけないの?

数が増えます。

  • 栄養状態がよくなるため、一年に何度も繁殖します。
  • 数が増えすぎると、鳴き声や糞などにより生活環境に被害をもたらします。
  • 被害を受けている場所では、やむを得ずハトを駆除せざるを得なくなり、ハトにとっては大変不幸な結果となります。

人を怖がらなくなります。

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。「ハトにエサを与えないで!」のチラシ (PDF:1,085KB)

エサに群れるハト

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お問い合わせ

このページの担当は自然環境部 計画課です。


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