都レンジャー

東京都自然保護指導員(東京都レンジャー)は、東京都内の自然公園の保護と適正な利用を図るため、現在多摩地域と小笠原地域で計19名が活動しています。

レンジャー活動の最新情報

平成25年11月に第1回アジア国立公園会議に参加し、東京都レンジャー(多摩地域、小笠原諸島父島、小笠原諸島母島)の活動の成果をポスター発表しました。

・多摩地域のレンジャーの報告
「多摩地域における東京都レンジャーの役割(Roles of Tokyo Park Rangers in the Tama District)」
ポスター(日本語版-japanese)
ポスター(英語版-english)

・小笠原諸島父島のレンジャーの報告
「小笠原諸島聟島列島におけるアホウドリ類保全の成果(Results of Albatross Conservation in Mukojima Island Group of the Ogasawara Islands)」
ポスター(1/3)
ポスター(2/3)
ポスター(3/3)

・小笠原諸島母島のレンジャーの報告
「世界自然遺産・小笠原諸島固有の絶滅危惧チョウ類における保全管理システム(Conservation management system for a threatened butterfly endemic to Ogasawara Islands, a World Natural Heritage)」
ポスター(日本語版-japanese)
ポスター(英語版-english)

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