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Saving Food

ページ番号:775-670-165


Saving Food(食料の有効利用に関すること)の取組を紹介します。

株式会社ROI(アールオーアイ)

2018年3月15日より、食品ロス削減サービスを試験的に開始致しました。
株式会社ROIでは、主体的に食品ロス削減を目指し、スーパーマーケットなどで廃棄されてしまう商品の積極的な購入を促し、さらにその売り上げから1応募あたり5円が生活にお困りの人々・児童養護施設・乳児院等へ食品の支援を行っているフードバンク「セカンドハーベストジャパン」に自動的に寄付される仕組みと共に、大きな社会問題を解消する取り組みを行って参ります。
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2019年4月12日更新


 

紙しばいや もっちぃ

パルシステムが立ち上げた、特定非営利活動法人「セカンドリーグ神奈川」の(もったいない運動)の活動支援のため、オリジナルのフードロス紙芝居「ヘンゼルとグレーテル」を制作し、各地で口演しています。バルーンアートパフォーマンスとコラボレーションしたオリジナルの紙芝居は「神奈川ボランティアフェスタ」でも口演し、フードロスを啓発しています。また、ゴミ問題をテーマにした同じくバルーンアート紙芝居「ももたろう」も口演しています。
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2019年3月13日更新

デンマーク王国大使館

3月12日をデンマークでは12.3と表記する本日、国連の持続可能開発目標12.3 『食廃棄を減らす』を国を挙げて支援しています。日本語の「もったいない」の意味に強く共感するデンマークでは、政府、民間企業やNGOが協力して、過去6年間で、一人当たりの食品の廃棄物が8%減りました。どのようにして減らしてきたのか、教育現場、イノベーション、デジタル化の利用など、成功事例をご紹介しています。
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2019年3月6日更新

合同会社クアッガ

天候等の影響でどうしても売れ残り廃棄されてしまうパンを削減するための、パンの通信販売サイト「rebake」を運営しています。売れ残りのタイミングがわからないという問題を、あらかじめユーザーにいつ届くかわからない前提で買ってもらうという方式になっています。今後も、パンや、パンだけとどまらず様々な廃棄を減らすための活動を行っていきます。
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2019年2月15日更新


 

国分グループ本社株式会社

12月の1か月間、国分グループ本社(株)本社ビル食堂内にて食品ロス削減のために<食べ残し削減>の掲示をしています。
また、忘年会における3010(サンマルイチマル)運動についても同様に掲示し、社員へ啓蒙を行いました。

2018年12月12日更新


一般社団法人 食エコ研究所

当研究所では、「食品保存マイスター」と「冷蔵庫収納エキスパート」育成講座を開催し、家庭から出る食品ロスを、食品の保存と冷蔵庫収納から減らしていく取り組みを行っております。冷蔵庫が引き起こす食品ロスの現状や省エネについても学び、毎日の食事作りから継続できる方法を研究し、みなさんが毎日を楽しみながらエコに貢献できる社会を目指します!
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2018年12月7日更新


FUMI&FUJI (NPO法人フォーラム・アソシエ登録講師)

イベント名
手間なしでエコ!料理と手芸のコラボ企画「ぬくぬく鍋カバー作りと季節の重ね煮ランチ」
イベント内容
余熱調理のための、ぬくぬく鍋カバーを使用した重ね煮を習い、調理をしている間にぬくぬく鍋カバーを皆で作りました。 その後は参加者皆で楽しく試食しました。料理を習いながら、エコグッズも作れてしまうと言う大変お得な講座で、美味しく楽しく「もったいない」を発信しました。
【ぬくぬく鍋カバーとは】
フリースと断熱シートでできた余熱調理のための便利グッズです。とても簡単に作れます。加熱調理した鍋を包み込むだけで、あとは余熱で調理ができてしまいます。ガスや電気の使用量を減らすことにより、CO2の削減にもなり、家計にもとてもやさしいECOグッズです。
【重ね煮とは】
体を冷やす陰性の食材と体を温める陽性の食材を鍋に重ね入れ、煮る方法です。灰汁を取らず、皮もむかずに調理するので食材の持つ力をすべて頂くことができます。養生家庭料理、陰陽調理とも言われます。
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2018年11月27日更新

国民生活産業・消費者団体連合会

【くらしフェスタ東京】
10月12日(金曜日)~13日(土曜日) 新宿駅西口広場で開催された『くらしフェスタ東京2018 交流フェスタ』に出展しました。食品ロス削減を啓発する「もったいないゼロ」のパネルを展示し、1年間に日本国内や家庭で発生する食品ロスの量、消費期限と賞味期限の違いなどを紹介しました。

【リサイクルフェスタ】
10月27日(土曜日) あらかわリサイクルセンターで開催された『リサイクルフェスタ』に出展しました。
食品ロス削減を目標とする「もったいないゼロ」パネル展を開催しました。パネル展の中に答えがある食品ロスに関するクイズ、「もったいないゼロクイズラリー」を実施し、食品ロス削減の啓蒙活動を行いました。
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2018年11月15日更新

町田市消費生活センター運営協議会

当運営協議会では、4年前から市民に向けた「食品ロス削減」の啓発活動を継続していますが、その一環として委員25名全員が、各自の家庭から出している「燃やせるゴミ」の中身を6分割し、約1か月にわたり毎日軽量してまとめました。(詳細は表参照) その結果、食べ残しや作りすぎ、賞味期限切れで廃棄した商品の量は、消費者庁が公表している廃棄量の約半分程度であることが分かりました。調査した委員も日を追って食品ロスを減らそうという意識だ強くなっていったといっています。こうした結果を「まちだくらしフェア」や学習会・セミナーで広く市民に公表し、「食品ロス削減」の大切さを啓発しています。
調査票はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(PDF:1,032KB)

2018年11月9日更新

東京ガス株式会社

フードロス削減の意識向上を目的に、10月9日から12日の4日間、東京ガス本社ビル食堂において「エコ&ヘルシー」サイズのライスを追加しました。通常サイズ(大260g・中210g・小160g)に対し100gとなり、通常サイズでは食べきれず残してしまう方だけでなく、食事管理をされている方からも好評でした。これからもフードロス削減の取組みを推進していきます。

2018年10月15日更新

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

9月6日にあいおいニッセイ同和損保のサステナビリティ取り組みと「チームもったいない」の活動の一環として、当社の2018年度災害用備蓄品の交換において、賞味期限が短くなった食料品5,300食分を「本来食べられるのに廃棄される食品・食材である食品ロスを活用して食の支援」に取り組む、日本初のフードバンクであるセカンドハーベスト・ジャパン(認定NPO法人)に寄贈しました。寄贈した備蓄品は、児童養護・母子家庭・障害者支援等の福祉施設等、さまざまな理由でお困りの方々へ配付され有効に活用されます。
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2018年9月26日更新

Iさん

食品ロスの削減を普及揮発するため、「食品ロスの現状と消費者・行政・事業者の取り組み」について、独立行政法人国民生活センター(東京都港区高輪)の発行するウェブ版「国民生活」2018年8月号に寄稿し、掲載されました。
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2018年9月6日更新

株式会社トーレイ

弊社は食品問屋の業務を通じて、川上であるメーカに食品ロスの実情周知と廃棄軽減訴求を行うと同時に、製品には何ら問題はないが、余剰・過剰になっている在庫を小売店や外食店等に積極的に提案と紹介を行っています。そのままでは廃棄される恐れのある商品を、メーカーと消費者の利益になるように有効に活用していく営業活動が、食品ロス削減の一助に成ることを確信して日々業務に邁進しています。
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2018年9月6日更新

[東京C観光]運営事務局(フィールドトリップ東京株式会社)

「食品ロス削減!アクションの現場見学」と題して、東京都内でユニークな取り組みを実践するコミュニティを訪ねる”まちの社会科見学”会を開催しました。レギュラー訪問先のひとつが、多摩市で「フードバンク多摩」を運営するNPO法人シェア・マインドが開催する『無料スーパー』の体験ツアーです。賞味期限内ながら食べられずに捨てられようとする食品類を主に家庭などから寄付により引取り、それらを地域で必要とする方に無償で配布する、月1回開く”お店”の運営現場を見学しました。食品ロスの現場を理解するレクチャーやロス食品の調理試食会もあり、”もったいない”を五感で感じる一日となりました。
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2018年9月6日更新

株式会社ベルグリーンワイズ

フードロス削減のため「STOP!フードロス活動」として野菜が長持ちする鮮度保持袋を使っている農家さんや小売店に対し、啓発ツール(STOP!フードロスと書いたラベルや、特別に長持ちする袋を使っていることを伝えるPOPなど)を提供しました。啓発ツールは販売時に利用してもらい、家庭でも鮮度保持袋にいれて保管すれば新鮮さが長持ちしますよ、という呼びかけを消費者に対して行いました。
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2018年9月6日更新

取組紹介の提出方法

取組紹介の掲載を希望される方はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちらの様式(エクセル:13KB)をお使いいただき、ご提出ください。

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